自衛隊機へのテロ工作か!
珍しく共産中国の人民日報が自衛隊の飛行機事故を報道している。過去にも三菱重工業小牧南工場では自衛隊機の機内配線が故意に切断されるなどの未解決の事件があり、航空警務隊は何をしているのだろうか。いくら民間の工場とはいえ、航空自衛隊の敷地内に同居する工場の警備が甘いとしかいえず、頼りにならない日本警察など当てにせず、自衛隊警務隊は、徹底的に三菱重工業を捜査するべきである。
リンク: 自衛隊機が炎上 県営名古屋空港 乗組員2人は脱出--人民網日文版--2007.10.31.
県名古屋空港事務所によると、同機は空港に隣接する三菱重工業小牧南工場を出て滑走路(2740メートル)を南から北に向けて離陸し、いったん浮上したが、すぐに機体が墜落し、火を噴きながら滑走して滑走路の西側に逸脱。管制塔の300~400メートル東側にある滑走路脇の芝生で停止し、機体の後部から大きく出火した。
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