« 空へ | トップページ | 海賊に大慌ての国交省 »

2009.01.07

人命救助まで妨害する反日

 人種差別主義者で反日のネプチューン海軍は、南極海で転落した日本人船員の命さえ蔑ろの反日活動である。自らの活動家が行方不明になった際は、日本側に救助を要請しながら、南極海に転落した日本人船員を救助活動中の船舶にまで妨害行為を繰り返しているようである。

リンク: 「反捕鯨団体が捜索妨害」南極海の日本人不明…鯨研発表 : ニュース : グルメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

反捕鯨団体「シー・シェパード」の抗議船「スティーブ・アーウィン号」に約370メートルまで接近されるなど、白崎さんの捜索活動を妨害されたと発表した。

 海賊にも劣るシー・シェパードなどのおかしな主張を、検証せずに日本の反日放送局は簡単に流すが、このような非人道的な彼らの事実は何故か流さない。

 世界中の人々も、彼らの正体はこれで分かったはずである。何が環境活動家だろうか!「日本人の命など鯨よりも劣る」と思っている彼らの魂胆は見え見えである。

 日本は彼らの人種差別的な活動を徹底的に糾弾するべきで、捕鯨で人々の目を欺く、彼らの正体が白日の下に晒される時が来た。

追記:09/02/07

 反日のネプチューン海軍(シー・シェパード)は、未だに日本人や日本船に対して過激な攻撃を行なっている。反日マスコミは「衝突攻撃」を伝えながら何故かキーワードは「軽微」や「損害なし」などのまるで人種差別主義者の主張を援護するような報道ばかりである。

彼らが行なっている日本船への攻撃は、明らかに日本の主権などへの挑戦であり、日本人への差別感情がむき出しになった捕鯨を隠れ蓑にした無差別攻撃あるであることは、間違いのない事実である。

 腰抜けの亡国政府は船籍国のオランダに抗議を行なったが、乗組員が所属するアメリカ合衆国には何の行動も行なっていない。ネプチューン海軍の船は便宜船籍船であり、乗組員はアメリカ人たちであり、彼らを援助するオーストラリアも白人が主な役割を担っている。

リンク: シー・シェパード:日本の調査捕鯨船に衝突 船尾に損傷 - 毎日jp(毎日新聞).

反捕鯨団体「シー・シェパード」は6日、抗議船、スティーブ・アーウィン号が、南極海で調査捕鯨活動中の第2勇新丸に衝突したと発表した。

追記:09/02/11

 海賊シー・シェパードの過激な活動が映像で配信されだしているが、相変わらず日本の反日放送局はダンマリ状態である。国際放送を持ちながら、何故か陰険で不法な白人たちや周辺諸国の反日活動家のおかしな主張はカットもされずに流されるが、日本の主権は全くの蔑ろである。

 そして、おかしな反日たちの次にくる言葉は「海上保安庁を出せ!」である。海保が昨年の南氷洋で行なった捕鯨船への乗船が、海賊シーシェパードの過激な行動に対しても、全くの無力であったことさえ忘れているようである。逆にテロリストにいいように利用され、現在の過激な彼らの行動を助長している。

リンク: FNNニュース: シーシェパードのワト....

5日に行われた妨害行為の際に、シーシェパードのワトソン船長自らが、信号弾のようなものを発射する映像も公開されている。 (02/09 17:32)

|

« 空へ | トップページ | 海賊に大慌ての国交省 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

■日本政府、反捕鯨団体の船を寄港させぬよう関係各国に協力要請へ-日本は札びらで頬をたたくらいの覚悟は必要か?
こんにちは。日本は憲法上の問題から、なかなか相手に対して有効な反撃ができないでいます。しかし、今でも経済大国であることにはかわらないどころか、今回の金融危機から一番早く立ち直ることでしょう。特に反捕鯨国よりは、かなりはやく立ち直る可能性が大きいです。そうなったとき、反捕鯨国に対して札びらで頬をぶっ叩くくらいの姿勢を見せるべきだと思います。特に、未だ空軍で調査捕鯨などを監視するとほざいているような国に対しては厳しい態度で臨むべきだと思います。それだけではなく、反捕鯨国に対して経済支援をするなどという国に対しても、経済支援や技術供与などを打ち切るとか、逆に反捕鯨に対して反対にまわるような国に対して積極的な支援を行うなど、やり方はいくらでもあると思います。

投稿: yutakarlson | 2009.01.09 10:49

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1195/43670892

この記事へのトラックバック一覧です: 人命救助まで妨害する反日:

» 捕鯨問題 シー・シェパードによる捜索活動の妨害映像 [本質]
南極海で活動中の目視調査船「第二共新丸」の操機手白崎玄さん(30歳)が行方不明に [続きを読む]

受信: 2009.01.09 20:54

« 空へ | トップページ | 海賊に大慌ての国交省 »