火消しに躍起メタミドホス
日本国は相変わらずの共産中国頼みの「食の安全」のようである。中国当局の証拠隠しには何のクレームの付けず、日本マスコミは挙って「中国なしでは日本の食は成り立たない」などと、共産中国に阿る報道ばかりである。これがサリンならどうなっていたのだろうか。
リンク: 日本農業新聞 - メタミドホス 中国で事故続く/農家に禁止浸透せず.
中国製の冷凍ギョーザによる食中毒事件の影響が広まる中、原因とみられる有機リン系の農薬メタミドホスについて、中国政府は生産と販売の使用を禁止しているものの、民間ではメタミドホスによる事故が相次いでいる。
共産中国に言うべきことも言わず、果たしてこのような日本国の態度が、おかしな中国人たちに通じるだろうか。おそらく、もっとひどい惨状が繰り広げられる結果になることは目に見えており、それでも日本人は目を覚まさないのだろうか。
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追記:
日本で、それほどの報道をしているだろうか。当たり障りのさない報道ばかりである。中国当局は、よほど自らの国の現実を日本の隅々まで知られるが怖いようである。
しかし、中国当局が証拠を隠せば隠すほど、日本の庶民は疑いの眼差しを中国に向けるのは当然の結果であり、自らが招いた過去の日本に対する態度を顧みれば、反省しない共産中国の本質は、すでに多くの日本の庶民に見透かされている。
リンク: <中国製ギョーザ>中国、報道にピリピリ 感情悪化を懸念(毎日新聞) - Yahoo!ニュース.
報道ぶりが日本人の対中感情を左右するとの懸念が背景にあるようだ。一方、製造元「天洋食品」(中国河北省石家荘市)は、従業員や元職員らに「かん口令」を敷いた。
追記:08/02/29
また、もそれ見たことかである。中国人に対する甘い見方が、このような事態を引き起こすのである。温暖化なども、本を糺せば、「金の亡者の共産中国」に西側の金持ちたちが自らの利益しか考えず、工場や技術の移転などを際限なく行った結果が急激な温暖化や地球の環境破壊で、人類に壊滅的な被害を引き起こす結果となっている。
「これからは中国と手を組まないと日本はやっていけない」などと宣う文化人や知識人・おかしな政治家などがいるが、彼等は共産中国の手先であり、日本人や人類のことなど微塵も考えず、自らの利益を優先する自己中心主義者である。
リンク: @nifty:NEWS@nifty:ギョーザ事件 中国は真相解明から逃げたのか(読売新聞).
警察庁によると、すでに鑑定結果などは提供している。逆に、過去に起きたメタミドホス使用事件の捜査資料などを中国側に求めているが、実現していない。
追記:
結果はこの通りである。日中捜査協力のパフォーマンスも、結局は日本側を問題にするための前ふりであり、共産中国の手先のマスコミを通じた「日本は捜査協力するべきだ!」なども、それに乗って、のこのこと日本の警察などが中国に行けば、結果はこの通り日本人を仕業にでっち上げて、日本側のみ責任にして終わりである。
リンク: @nifty:NEWS@nifty:毒ギョーザ事件「日本人の仕業」 中国のネットで非難大合唱(J-CASTニュース).
中国製毒ギョーザ事件は、中国当局が日本での混入を示唆したことで、中国のネットで「日本人の仕業」と非難の大合唱が起きている。
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