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2007.05.09

厚顔・荒淫無恥の韓国人

 この期に及んでも、意地を張る韓国のおかしなマスコミの「戦地売春婦問題」を扱った社説を見たが、日本人は、『恥嫌悪症』であるそうだ。

 四文字熟語?「恥嫌・悪症」「恥・嫌悪症」かとも思ったが、こんな熟語を、日本の庶民のレベルでは使いもしないし、見たこともない。また、日本人に「恥」の心はあっても、「恥が悪」などの性悪な心など論外である。ソウル大学の教授殿は、どのような意味で使ったのか読み進めてみると、例の如く「朝鮮・韓国人いつもは正しく、日本人は恥を恐れるあまり嘘をついている」との主張である。

 そして朝鮮・韓国人の頑なな心を溶かしてくれるのが、「」と「」であるそうだ。朝鮮・韓国に無い日本の何千年も続く伝統の「天皇制」や「武士がもつ魂」など分かるはずもなく、戦後のある一面をだけをとらえ、『日本人の永遠不滅の目標は名誉だ』と嘯く彼らに、日本人の本質など見抜く力はなさそうである。

 また、朝鮮・韓国人の国民性は、『蘭』と『筆』だそうである。「」と「笧(冊封)」とした方が日本人にはわかりやすい。朝鮮・韓国人の主張では、『蘭は無彩色に最も近い花であり、暴力より精神世界の一貫性を追い求めた。』などは、日本人から見ればほど遠く、自らを賛美するにしても、別の言葉にしたほうが彼らの為である。

 彼らが自ら持ち出し、盛んに日本に紛争を吹きかける「日本海」「竹島」「慰安婦」なども、自らの国や朝鮮・韓国民族が引き起こす事件や、政治家、財界人の姿に重ね合わされる本来の言葉は、「荒淫無恥(こういんむち)」「厚顔無恥(こうがんむち)」・・・に類する言葉が、日本人から見れば、もっとも受け取りやすいイメージである。

 自らを省みない彼らに、日本国や日本人を語る資格もなく、ましてや日本民族でもない「日本人を騙る彼らの仲間」などに、本来の日本人が分かると思った大間違いである。彼らが、今後も同じ過ちを繰り返すのなら、韓国の大学教授が曰う『心理方程式では解けない』と嘆くように、朝鮮・韓国人のレベルでは推し量ることの出来ない本当の日本人の魂を、見せつけられる結果になるだろう。

リンク: 慶應義塾大学 国際連携推進機構 - Organization for Global Initiatives -.

(左より)宋虎根對外協力本部長

リンク: Japanese JoongAngIlbo.

「菊と刀」が日本の国民心性を集約するコードなら、韓国人の集団心は「蘭と筆」だ。審美性(菊)と残酷(刀)の相反した価値観は日本語で恥嫌悪症につながる。

追記:09/04/17

 日本では未だにおかしな朝鮮・韓国人タレントを持てはやす一部のお馬鹿な日本人達(本来の日本人かどうかは不明)がいるが、韓国の芸能界では女性タレント自殺が大問題となりつつある。性懲りもなく日本人を愚弄し続けている彼らには、自らを律するなどの道徳的な規範も皆無なのだろう。

 恨みを抱き自殺する韓国女性の心中は察するにも余りある悲劇としか言いようがない。彼らが何時になったら文化的な民族になるか知らないが、本性がなかなか直らないことは歴史が示しており、お馬鹿な日本人達も、そろそろ目を覚ますべきである。 

リンク: 韓国、女性タレント自殺で、性接待に批判続出 - MSN産経ニュース.

「酒の席や夜を共にする接待を強要された」との内容のメモを残し自殺したとされる問題をきっかけに、韓国社会に残る「性上納」(性的な接待)の慣習が批判を浴びている。

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