蠢く朝鮮・韓国その次は
米国の若い32名の大学生らが虐殺(Massacre)されながら、朝鮮・韓国人の「虐殺者をマスコミの映像に流すな!」とは、アメリカ警察官も、いつから加害者の味方になったのだろうか。うがった見方をすれば、日本では、しばしば行われる被害者・加害者の名を借りての報道統制にそっくりである。裏でうごめく人々の姿がアメリカでも蔓延っているとは、アメリカもいよいよ彼らの手中に嵌って完敗したのだろうか。
北朝鮮が保有する核兵器の完全廃絶はどうなったのだろうか。現時点では、北朝鮮の思うつぼの展開ではないだろうか。北朝鮮の汚れた金をわざわざマネーロンダリングしたうえに、アメリカ国内では朝鮮・韓国人に自国民が多量に殺戮されながら、彼らの言い分は何でも聞くとは、世界の警察官も地に落ちたものである。
敵対する朝鮮との同族たちに、無惨にもアメリカ国民が、その銃弾で蜂の巣にされても、米国が卑屈な平身低頭であるなら、日本国は、自ら完全武装して完敗・瀕死の保安官殿をお助けするしか道は無いようである。
リンク: 資金解除確認し次第、IAEAを招請…北朝鮮原子力総局長 : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).
ただ、「まだ凍結資金が完全に解決されていないため、われわれが行動できないのが問題だ」とし、現時点では核施設停止など「初期段階の措置」に着手できないとの立場を改めて強調した。
追記:08/07/26
アメリカは相変わらず北朝鮮へのおかしな迎合を繰り返しているが、真の目的は何なのだろうか。また、北朝鮮での韓国の自国民殺害に対する反応や、その後の日本に対する竹島問題を煽る状況や経緯を見ても、明らかにおかしな事象が進んでおり、ARF(ASEAN Regional Forum)による北朝鮮に対する「非難決議の削除」などは、おかしさを超えて度が過ぎており、北朝鮮に対してかなり深刻な状況を生む段階に入りつつある。
リンク: NIKKEI NET(日経ネット):アジア・他 ニュース -アジアやアフリカ関連のニュースを速報.
シンガポールで24日に開いた東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)の議長声明が25日に突然変更され、北朝鮮批判につながる項目などが削除された。議長声明が発表後に変更されるのは極めて異例。議長国シンガポールは理由を明らかにしていない。24日に東南アジア友好協力条約(TAC)に調印した北朝鮮に配慮したとの見方が出ている。
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